スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

最近大変だった事-スペイン人の発音編

ロンドンはやはり多国籍な文化なので、当然色々な英語を耳にします。こちらに来て半年も過ぎ、以前より様々なアクセントに対応できるようにはなったのですが、やはり非常に聞くのに苦労するのが、インド英語。これは日本人にはたまりません。最近まで僕はインド英語くらいかな?と思っていたのですが、ここの所、実はスペイン人の英語に苦労しています。
  ↑
今の上司

リカルド上司は、完全なスペイン語調で英語を話すもんなんで、もう大変です。いつも陽気なのはいいんですが、聞き取れない。聞けなければ聞き返せばいいといっても、向こうは自分が話し終わるとそれで満足し、人の話を聞かない。。。

いやいや、文化の違いも含めて色々と大変ですよね。

ちなみにリカルド上司が不満に思っているのは僕の「リカルド」という発音。「リカ-ルドゥ」とちょっと英語っぽく話しかけると、「僕はリカルだ!」と、自分の名前の発音だけは常に文句を言うちょっとお茶目な上司です。
スポンサーサイト
コメント

同感

その気持ち、よくわかるっ!
日本人英語に慣れているインストラクターとは
さほど苦労することなくコミュニケーションを取れるけど、
ヒスパニックの多いカリフォルニア州では一歩街に出るとかなり聞き取りにくく、
かつ自分の英語もなかなか理解してもらえないという現象がたまに起こります。。

いつも日本人英語に優しく付き合ってくれるインストラクターも、
「Modesto」という空港を「モデストゥ」というと、必ず「モデストォーだ!」と訂正されます。
いつも英語っぽく発音すれば良いというもんでもないね(笑)

なまり

インド英語は、私も苦戦しています。
でも、不思議なのは、ネイティブは全く苦労せず、聞けている?点なんですよね。。。

スペインなまりは、久しく聞いていないので、忘れましたが、インドなまりよりいいのかなぁ?!

No title

KG-
USはスペイン系多いから、大変だ。僕なんかはリカルド上司だけでいっぱいいっぱいだから、カルフォルニア行ったら苦労するだろうなー。

ところでモデスってどこだー???

No title

NY-
インド英語は僕は苦労してないですよ!なぜなら既に諦めているから(笑)。
Nativeもアメリカ人かイギリス人かによりますよね。昔はイギリス人の方が聞きやすいなーと思っていたけど、こてこてのイギリス人だと、英語がまわりくどいというか、独特の言い回しを使うので、割とシンプルなアメリカ英語の方が聞きやすかったりもしますね。でもどちらにしても、分からなければすっぱり諦めて、ごめーん、ぱーどん?作戦です!!
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。